◇お筆書き(自動書記)による御霊との交信◇

「お筆書き(自動書記)」とは心霊現象の一つです。霊体と肉体をコンタクトさせることで記述形式でメッセージを伝えるものです。近年自動書記を誤認するようなセミナーが流行っていますが、本来の自動書記とは特殊技能のひとつであり、誰でもができるものではないと認識しておくのが正しいでしょう。混同を避けるため、令和より「お筆書き」と呼び方を改めることに致しました。

 

お筆書きには、以下の種類があります。

 

①受動書記型

霊体が霊能者の肉体を使い記録させる。殴り書きや机を叩いたりすることもある。

②直感書記型 

霊能者が霊と一体になり、記録するもの。 霊能者は、霊の渡す情報を整理して書き記します。

③霊感書記型

直感書記に似ていますが、インスピレーションを  頼りに記すもの。 そのため、情報量が多く流れるように行く場合と まったくなにも出ないときがあります。

 

西陣の拝み屋がご提供するお筆書きは、この①〜③のブレンドです。

故人のメッセージ、守護のメッセージなどはこれまでも鑑定の中で降りてくるたびにお伝えしておりました。

 

お筆書きのご依頼は、通詞依頼にてお願い致します。