1/31まで期間限定で募集中の「学習性無力感脱出塾」。
今回体験レビューモニターとして受講下さった塾生さんの
体験版1カ月が終了しました。
とても目を見張るような成果がありましたので、ご紹介させていただきます。
いま動けない、原因がわからない、そんな悩みを抱えているあなたに
届きますように。
【体験版レビューモニターAさんのお話】
「自責の念がすぐに働く」
「やらなきゃいけないと分かっていても、体が動かない」
Aさんは、そんな状態で来られました。
1回目のセッションが終わったあと、ご本人から
「セッションが終わってから、
やるのが楽しくなり、自然と仕事が動きました」
と連絡がありました。
そして迎えた1週間後の2回目。
体験版は2回完結なので、最終回になります。
初回に宿題を出しました、その宿題とは
「やってみたいことを書き出してくる」
というもの。
学習性無力感が働いていると、具体的なイメージや
やりたいことなどのビジョンが見えてこないのです。
Aさんが出してきたことは意外にも1回目のセッションでは
まったく話に上がっていないことでした。
この1週間で自然と動いたお仕事先での体験が彼女が
「本当に目指していたこと」を見せてくれ、道を
拓くきっかけを与えてくれていたのです。
本来体験版は、学習性無力感の原因を抽出するだけの
期間なのですが、Aさんはすっかり行動が起こせるように
なりました。あとは不安感を払しょくしながら成功体験を
重ねていくだけ。
なので、本編には進まず、ほかの単発コンサル等を組合わせ
継続通所することになりました。
この1カ月にやったことは、
無理に前向きになることでも、
行動を増やすことでもありません。
自分を止めていた前提を、
一緒に見直しただけです。
学習性無力感は、気合や根性で抜けるものではありません。
抜けるときは、こんなふうに現実が先に静かに動きます。
学習性無力感脱出塾は今週土曜日まで受付中です。
Aさんの体験を、もっと多くの方にお届けしたく、
レビューモニターを追加募集します。
